疲れ目、肩こりをどうにかしたい!

肩こりや目の疲れがここ最近多いかなと思います。美容室とかで肩をもんでもらうと『凄く肩が凝っていますね〜』とかいつも言われてしまいます。

 

それが原因かと思いますが、偏頭痛もよくあります。やっぱりここ最近はスマホやパソコンのモニターを見たりして目をよく使っていることが多いかなと思います。

 

でも現代社会においてはスマホやパソコンなどのモバイル商品には大変お世話になっているのでそればかりを原因とは言えないと考えています。

 

まず1つは身体の凝りを解すためストレッチや柔軟体操を必ず行うことです。身体がもともと固いのですが、少しでも身体を解きほぐすことによって身体への負荷を肩や首などの一部分に集中させないように身体の緊張を緩和させることができるように思います。

 

もう1つは目の疲れを癒すため出来るだけ遠くの景色を眺めることです。近くの細かい文字ばかり眺めてばかりではやはり身体が萎縮してしまうかなと思います。遠くの景色を眺めて身体と心をリラックスさせることが重要なポイントだと思います。

 

病気にかかりすぎな人も!

 

病気にたくさんかかりすぎていること。今わかっている病気だけで、線維筋痛症、強直性脊椎関節炎、統合失調症、解離性障害、摂食障害、PMS、不眠症などがあります。

 

線維筋痛症、強直性脊椎関節炎は、難病ですが、国で難病指定されておらず、十分な治療も受けられないうえに、治療費がかさばって、お金が払えなくて病院に行けないくらいです。薬も1か月分で5000円近くかかるため、痛み止めの薬を買うことですら非常に困難です。

 

この悩みを解決する方法はほぼないと断言していいのですが、病気になってしまった理由として、大きなストレスがあるということなのですが、特に家族関係に苦しんでいます。

 

家庭環境に何か問題があったわけではないのですが、なぜか家族が全く受け付けられないため、できるだけ家族と関わらないようにしています。

 

実家帰省も1年に1回するかしないかという程度で、年末年始も会わないでおこうと思っています。出来るだけ距離を持つことが大事だと思っています。

認知症末期の症状とは?予防のために…

高齢者 イラスト

高齢化社会が進むにつれて、認知症になっている人も増えてきています。2010年の時点で、認知症になっている人は226万人以上います。そして、2035年には、この認知症患者が337万人程度になるという予想もあります。認知症というのは、ストレスや生活習慣の乱れなどが原因になってしまうということが多いです。

 

この認知症の症状については、よくメディアでも紹介をされているのですが、末期症状になるとどのような状態になってしまうというのはあまり紹介されていないように思えます。また、最近テレビでも取り上げられる認知症対策のサプリはココナッツオイルやプラズマローゲンになります。

 

ここでは、その認知症の末期症状としてどのような症状があるのかについてお話をしたいと思います。

 

  • ・歩行をすることが難しくなる
  • ・免疫力が低下をしてしまい病気になりやすくなる
  • ・理解できないようなことを大声でいう
  • ・自分で食事や排せつ、お風呂に入る、服を着たり脱いだりするということができなくなる
  • ・家族や子供の顔が分からなくなる
  • ・寝たままの状態になる

 

意味が分からないことを大声で叫ぶという症状に関しては、抗けいれん剤などのような薬剤を服用させることで、ある程度は改善させることはできます。ただ、他の認知症の症状が進行になってしまったり、眠気が強くなっていくといった副作用もあります。

 

これまではとても健康体だったのに、認知症の末期になってから、ほとんど動かなくなったという体験談もあるのですが、これは免疫力が低下をして体が弱り、病気になりやすくなっていることが原因となっています。

 

末期症状が現れるようになってから、寝たきりになって、そのまま亡くなってしまうという人も多いのですが、これは認知症が直接的に関係をしているのではなく、上記のように免疫力が下がって、病気になってしまったことが原因となっていることが多いのです。

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